« 10/29の傍観車 | トップページ | 10/31の傍観車 »

2006年10月30日 (月)

10/30の傍観車

 昨日も少し触れましたが、輸出用のクルマには面白い色が多いという話・・・・

 例えば中東ではゴールド、欧州ではピンク、イエローなど派手な色という具合で、ホントにお国柄が表れているんです。

 それじゃ対する日本はというと、ここ数年、グレー(シルバーを含む)が圧倒的で、なんだかユーザーの心理状況をそのまま表しているような感じですよね。

 そこで提案なんですが、順調に収益を回復している企業の社用車は「黒塗り」という慣習にこだわらないで、イエローとかショッキングピンク、ビビッドグリーンなどの明るい色を採用してみてはいかがでしょう?

 もし実現したら、街も人々の心も明るくなること請け合いなんですけど・・・・(^^ゞ

|

« 10/29の傍観車 | トップページ | 10/31の傍観車 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/114916/12289144

この記事へのトラックバック一覧です: 10/30の傍観車:

« 10/29の傍観車 | トップページ | 10/31の傍観車 »