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2008年1月31日 (木)

1/31の傍観車

 自分のクルマの担当営業マン・・・・私は結構親密にお付き合いさせてもらう方だと思うんですが、コロコロ替わってしまうとチョッと困りますよね。

 というのも、懇意にしていた5年目を迎える我が愛車マーチの担当が、昨年夏、急に退社、その後任も年末に退社ということで、今年に入ってまた替わってしまったからです。

 やはり、クルマを購入した時に相手をしてくれた営業マンが、ずっと担当してくれるというのが一番でしょうが、実際はなかなか上手くいかないものですね。(:_;)

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2008年1月30日 (水)

1/30の傍観車

 ガソリン価格・・・・やっと一息ついたとはいえ、原油価格の高止まりは続いていますよね。

 こうなると、もうエコラン程度じゃ生活者には太刀打ちできないわけで、私などは毎日乗っていたのを一日置きにというように、性能維持の限界まで使用頻度を下げることで対処しようとしています。

 また、軽自動車に買い替えるとお考えの方も多いようですが、装備の充実した今の軽は、意外と燃費が良くないので、ガソリン代の観点からだけ見れば決して得策とはいえません。(トータルの維持費で考えれば、結局安くつくのは間違いないのですが・・・・)

 やっぱりヨーロッパで流行っているように、共同利用を前提とした小型コミュニティーカーの導入か、自転車(ヴェロ)の活用ということになるんですかねぇ・・・・

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2008年1月29日 (火)

1/29の傍観車

 近場ばかりにクルマを使用していると、燃費の悪化やバッテリーの劣化なんかが気になりますよね。

 かくいう私も、ここ数年は年間走行距離5000km以下の「たまにドライバー」ですから、心配ですよ。日頃は一日置きでエンジンを掛けているので、まぁ大丈夫なんですが、先日風邪で臥せっていたとき、5日放置後にキーを捻ったら「キーキーキーキーッ」とイヤな鈍い音が・・・・

 幸いその後すぐエンジンは掛かり、無事スタート出来たんですが、やはり短距離でも頻繁にクルマは乗ってやらないとイカンなぁと実感した次第です。

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2008年1月28日 (月)

1/28の傍観車

 しばらく風邪気味で、日課のウォーキングを休んでいたので、近くの用足しにクルマが大活躍しました。

 これは自転車やバイクでは代わりになりませんよね。やっぱり屋根が付いていて、暖房も効かないと・・・・

 でも逆に健康の大切さをひしひしと感じた次第です。

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2008年1月27日 (日)

1/27の傍観車

 最近の軽自動車の空間効率には舌を巻きますよね。

 特にダイハツが展開している現行プラットフォームは、ホイールベース2490mm、室内幅1350mmで、なんと我が愛車マーチより大きいんですよ!!

 実際に乗ってみても、ムーブやタントでは明らかにその広さを実感できますから、これはホンモノです。

 ライバルであるスズキが、これに対抗出来る次世代プラットフォームをいつ投入するかにも興味は尽きません。

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2008年1月26日 (土)

1/26の傍観車

 私が普段行くフランス系ショッピングセンターの駐車場には、やはりというべきか、フランス車がよく集まってくるようです。

 現行のシトロエンCシリーズや、プジョー2,3,407、ルノーのメガーヌ、ルーテシア、カングーなどは常連で、時にはCXやアヴァンタイム、DSといった希少車まで現れます。

 またそれらのクルマに共通しているのは、決して「キズひとつ無くピカピカの新車同然」ではないことでしょう。適度に生活の中で「ヤレた」感じが、何ともいえず良い風情を醸し出しています。

 まぁ、これはフランス車だからカッコいいのかもしれませんけどね(^^ゞ

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2008年1月25日 (金)

1/25の傍観車

 今、ソリッドホワイトのクルマに乗るなら、断然欧州車でしょう。

 特にBMWのアルピンホワイトは個人的に最も好きな色です。スポーティーで清清しいメーカーイメージにはピッタリだし、クルマそのもののスタイリングにも良く合っていると思います。

 また、シトロエンをはじめとするフランス車やフィアットなどのイタリア車・・・・その中でも実用車と呼ばれる類のクルマをホワイトで乗ると、ホントにセンスの良い上質な生活を演出できること請け合いです。(ただし、これらのブランドは、最近、日本向けラインナップからソリッドホワイトを落としていることも多いので注意)

 皆さんも、今一度ソリッドホワイトを見直してみませんか?

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2008年1月24日 (木)

1/24の傍観車

 ソリッドホワイトに代わって大人気とも言っていいパールホワイトですが、塗面の強さや質などは改善されているんでしょうか?

 以前は3年も青空駐車していると、色が黄ばんできて、樹脂と鉄板部分の色の差も目立つようになるといわれていましたから気に掛かるところです。

 色そのものに関しては、最新のトヨタ車など、ソリッドと遜色ないほどの「白さ」を実現しているようですが、価格は相変わらず特別色扱いの3万円高ですよね。

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2008年1月23日 (水)

1/23の傍観車

 クルマの塗色・・・・久しぶりに白が流行るといわれながら、実際見かけるのはシルバーを中心とするメタリック系ばかりですよね。

 また、以前から書いているように、私の好きなソリッドホワイトは、ビジネス車専用色に成り下がったままで、メイングレードに採用されるのは結局パールホワイトということになってしまうようです。

 特に、新車のエスティマを街中で見かけた際、「おっ、白、いいじゃん」と思っても、考えてみれば、あのクルマだってパールホワイトの設定しかないんですよね(:_;)

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2008年1月22日 (火)

1/22の傍観車

 昨日も書きましたが、大きいクルマを見かけることが、めっきり少なくなったような気がします。

 確かに、全長5mで2人乗りのクーペなど、実用道具としては、不必要な大きさであると言わざるを得ません。でも一方、クルマには趣味的要素があることも、これまた事実ですから難しいところですよね。

 空間的贅沢というものは何ものにも代え難い魅力があるのは、軽自動車においてタントなどが人気になっていることを見ても分かるでしょう。

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2008年1月21日 (月)

1/21の傍観車

 現行ランドクルーザー(200系)を見かけました。

 それにしても、随分立派になったものです。かつてレンジローバーは「砂漠のロールスロイス」と呼ばれましたが、これは何と言ったらいいでしょう・・・・

 日本ではRVブームも去り、見かけることも少なくなりましたが、中東などではステイタスシンボルとしての地位を確固たるものにしていると聞きます。

 確かに実車を見ても、全身からトヨタの最上級車オーラが出まくっており、凄みすら感じられるものでしたねぇ・・・・

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2008年1月20日 (日)

1/20の傍観車

 この冬は、なんだか例年にないほど冬らしい冬だと思いませんか?

 豪雪地帯にお住まいの方には情けないといわれるかもしれませんが、東京に居るとちょっとした雪でもあっさりギブアップですよ。私なんかも、いまだに我が愛車マーチ用のタイヤチェーンを用意していないという体たらくで、「降ったら乗らない」がここ数年の鉄則になっています。

 「君子怪しきに近寄らず」でもないんですがねぇ・・・・(^^ゞ

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2008年1月19日 (土)

1/19の傍観車

 我が愛車マーチ・・・・まもなく購入から4年半が過ぎ、今までで一番長く乗ったクルマとなります。

 めでたいというべきか、残念というべきか、目下のところ次に買い替えるクルマの予定も予算もありませんので、しばらくは記録更新が続きそうです。

 それにしても、日本車というのはトラブルが少なく、普通に乗っている分には楽で良いですよね。特にマーチは日産の中でも多く売れているクルマなので、古くなっても修理の際のパーツなどで困ることも少ないでしょうし・・・・

 ハード面ではすっかり時代遅れ、古めかしくなったものの、気に入って買ったフォルムはいまだに魅力が色褪せることもなく、私としては大満足ですよ(^^♪

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2008年1月18日 (金)

1/18の傍観車

 そういえば、今度のタントには軽自動車にしてセンターピラーレススライドドア(助手席側のみ)まで装備されましたね。

 フロントドアと共にオープンすれば、ビックリするくらいの開口部を得られ、私のように大物を積み込むことがある人にとっては大変便利です。

 ピラード両側スライドドアのパレットとこのタント・・・・使い勝手に大きな違いがあると思いますが、果たしてどちらがユーザーの支持を多く受けることになるんでしょうか。

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2008年1月17日 (木)

1/17の傍観車

 背高ビッグキャビンを持つ軽自動車・・・・、大変人気が高いようで、来週にはタントと似たようなコンセプトを持つスズキ・パレットも発売されます。

 確かにあの広さは魅力的で、四人くらいまでの少人数家族だったら、ヴォクシーやステップワゴンの代わりにすらなりそうですものね。

 あとは昨日も書いたように、走行安定性をしっかり確保するように、慎重な設計をメーカーには望むばかりです。

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2008年1月16日 (水)

1/16の傍観車

 見ていて不安に思うプロポーションのクルマ・・・・ダイハツのタントなんかもそうですね。

 軽自動車にしてあの広大なキャビンスペースを実現しているのはお見事だと思いますが、なにしろ幅が狭いので、まるで横から押したら倒れてしまいそうに見えます。

 まあ実際は、充分、低重心に設計されており、心配御無用なんですが、スピードを上げて街角を曲がっているところなんぞ傍目に見た日にゃ、冷や冷やもんです。(^_^;)

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2008年1月15日 (火)

1/15の傍観車

 最近、ウチの近所でも、コミュニティーバスと呼ばれる小型のバスが走るようになりました。

 これは、従来のバス路線では出来なかった短い区間や狭い住宅街をカバーしようというもので、高齢者のみならず通勤通学層からも支持を広げているようです。

 ただ、傍から見ていると、あの幅狭な割に背高で寸詰まりなプロポーションは、「倒れやしないか」と不安で仕方がありません。

 まあ、実際自分が乗ってみれば、思ったより安定感も感じられ、チョッとは安心するんですが、無理やり設計されたサイズであることは間違いありませんよね。

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2008年1月14日 (月)

1/14の傍観車

 クルマの動力源がモーターになると、発進から加速まで均一なビッグトルクを得られるようになります。

 これは、内燃機関であるエンジンのある意味理想であったわけですが、いざ実現してしまうと、体感的には「ドラマ感の薄い加速」になってしまうようです。何しろ、いつ、誰がアクセルを踏んでも同じようなリニアな加速しかしないんですから。また、原理的に無段変速であることも、これを助長しますよね。

 とりあえずは、現行エンジンでの「ドラマチックな加減速」を、今のうちに楽しんでおくことにしましょうか・・・・

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2008年1月13日 (日)

気まぐれ試乗ログ(スバル・フォレスターの巻)

 今回のクルマはスバルのフォレスターです。

 本文は田中芳樹のホームページ、気まぐれコラムにアップしてありますのでご覧下さい。バックナンバーもご覧になれます。

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1/13の傍観車

 日本ではすっかり普及した感のあるハイブリットカー・・・・、燃料電池車までの「つなぎ」だといわれていたのがウソのようです。

 また、既存の電気自動車も、バッテリーの性能が上がれば、家庭のコンセントで気軽に充電できるため、可能性も大です。

 BMWやマツダ等は水素エンジンに積極的なようですが、個人的な感想をいうならば、時代の流れは内燃機関から電気モーターへと移りつつあるように思いますねぇ・・・・

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2008年1月12日 (土)

1/12の傍観車

 ディーゼルエンジンの弱点、それは重いことですよね。

 出力を稼ぐためターボなどの過給器を付けると更に重量は増加します。おそらく、最新の軽合金製ガソリンエンジンに比べて、一割以上は重たいでしょうから、クルマ全体でのエネルギー効率はダントツで有利ともいかないのが実情です。

 それでも欧州であれだけ普及しているのは、地球温暖化に影響する二酸化炭素の排出量が少ないからです。今後日本が、より軽量なディーゼルエンジンの開発に成功し、ハイブリットシステムに組み入れることが出来れば、世界的なイニシアティブを握れるかもしれませんね。

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2008年1月11日 (金)

1/11の傍観車

 ディーゼルといえば、先日、いすゞのウィザードを見かけました。

 このクルマ、比較的最近まで販売していたせいか、まだ結構走っていますよね。でも、ディーラーがなくなってしまったので、メインテナンスなんかは不便なんじゃないでしょうか。多分、街の自動車修理工場なんかがこれにあたっているんだと思いますが・・・・

 ところで、ウィザードのディーゼルエンジンは音こそうるさいものの、上り坂でもパティキュレートは全然発生していませんでしたね。オペルなどに供給しているという最新のものは更に良くなっているはずですから、再びの国内展開を期待せずにはいられません。

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2008年1月10日 (木)

1/10の傍観車

 今年は日本でもディーゼルエンジンが復活しそうな感じですよね。

 パティキュレート(すす)の発生を抑えたニュータイプの環境対応エンジンということですが、早く試乗してみたいものです。

 ただ、前にも書きましたが、燃料高騰の御時分とはいえ、年間2万キロ以上は走る人でないと、トータルで金銭的な恩恵を受けることは難しそうなので、「時すでに遅し」といった感は否めません。

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2008年1月 9日 (水)

1/9の傍観車

 クルマにおけるフルスペック・・・・VWのTSIはそんな感じを抱かせます。

 また、エンジンが環境対応の最新ディーゼルエンジンに変われば、更に魅力的なものとなるに違いありません。日本でも、このようなタイプのクルマは燃料電池車を含む次世代自動車までのつなぎとして有望なのではないでしょうか。

 いずれにせよ、いかにこれらの最新技術をさらりと見せるかが、カッコよさの鍵といえますよね。

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2008年1月 8日 (火)

1/8の傍観車

 フォルクスワーゲンのTSIシリーズ・・・・かなり多く見かけるようになりました。

 1.4リッターのガソリン直噴DOHCエンジンにスーパーチャージャーとターボで過給し、それをDSGと呼ばれるツインクラッチトランスミッションで駆動するこのシステムは、メカマニアを唸らせるのが目的ではなく、エコロジーにも寄与するため、一般ドライバーに多大な恩恵をもたらすというのが立派な話です。

 問題は価格ですが、輸入車である点と、作りの良さを考えれば充分リーズナブルとも考えられますよね。

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2008年1月 7日 (月)

1/7の傍観車

 今日から仕事という人が多いんでしょうね。

 街中にも活気が戻ってきます。しばらくクルマを運転していなかった人が再びハンドルを握ることもあるでしょうから、事故など起こさないように気を引き締めていきたいものですよね。

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2008年1月 6日 (日)

気まぐれ試乗ログ(ダイハツ・タント、タントカスタムの巻)

 今回のクルマはダイハツのタント&タントカスタムです。

 本文は田中芳樹のホームページ、気まぐれコラムにアップしてありますのでご覧下さい。バックナンバーもご覧になれます。

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1/6の傍観車

 旧車を見るといつも不安に思うんですが、「いつまで法的に乗ることが出来るんだろう」ということです。

 確かに、地球環境や安全性の事を考えると、危険性があるのは否めませんが、あのなんともいえない愛着がわくカタチやほのぼのとした風情を博物館だけに留めておくのはやはりもったいないですよ。また、古いものを大切に使うというのはエコロジーの観点からも正しいことですし・・・・

 家電製品(特にクーラーや冷蔵庫)などでもそうですが、古いものを現代でも立派に使えるように改造したりすることが出来たらどんなにいいかと思う今日この頃です。

 

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2008年1月 5日 (土)

1/5の傍観車

 今年初めて見かけた珍しいクルマ・・・・それは以前にも書いた初代セドリックでした。

 現存しているだけでも珍しいのに、ウチの近所ではグレーと黒の二台も見かけます。そして、どちらもきちんと整備され、問題なく他のクルマの流れに乗って走行可能というから驚きです。

 こうやって、旧車たちが無事に年を越えて存在し続けることに、私は感動を禁じえませんね。(*^_^*)

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2008年1月 4日 (金)

1/4の傍観車

 早いところでは、今日から仕事という会社もあるかもしれませんが、今週いっぱい休みの人も多いでしょうね。

 空いた道路を思いっきり気持ちよくアクセルを踏んで・・・・去年まではそんな楽しみが正月にはあったんですが、今年はご法度です。(^_^;)

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2008年1月 3日 (木)

1/3の傍観車

 正月休み真っ只中、皆さんもゆっくりしていることと思います。

 クルマ好きとしては、今年はどんなクルマが登場するのか、ワクワクと思いを巡らすこととなるのですが、ガソリン高騰の折、豪快ででっかいスーパースポーツよりはエコロジカルなコンパクトカーへと志向がシフトしていくのを隠すことは出来ませんね。

 そこで、小さくてもキビキビと楽しく走れる新時代のホットハッチ、出来ればクロスオーバー的な要素も兼ね備えたものの登場が待たれるのではないでしょうか。

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2008年1月 2日 (水)

1/2の傍観車

 皆さんは初詣、もう行きましたか?

 クルマで行かれる方は、この時期、道路も空いていて、ついつい飛ばしがちですが、私は昨年のスピード違反のこともあり、とにかく順法運転に徹していますよ。

 また、ドライバーの飲酒にも重々注意したいですよね。

 どうか、無事故無違反で楽しい正月休みを送ってください。

 

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2008年1月 1日 (火)

2008年元旦の傍観車

 皆さん、あけましておめでとうございます。

 今年で3年目を迎えるこの「ヨシキ・ログ」ですが、相も変わらず、クルマにまつわる話を続けてまいります。どうぞよろしくお付き合いのほどをお願い申し上げます。<(_ _)>

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