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2008年7月31日 (木)

7/31の傍観車

 クルマで便利なクーラーボックス。

 ちょっと古くなってきたので、新しいのにしようと思い、先日探しに行きましたが、結局、我が愛車マーチに合うサイズのものは見つかりませんでした。

 そもそもすべてのモデルが大型化しており、たとえクルマに入ったとしても、他に物が積めなくなってしまうという有様で、どうしようもありません。

 これだけコンパクトカーや軽自動車が増えてきているんですから、狭いラゲッジスペースを生かせるような、背が低くて底が大きく口がすぼまっている形状(ようするに台形フォルム)のクルマ用クーラーボックスがあって然るべきだと思うんですがねぇ・・・・

 

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2008年7月30日 (水)

7/30の傍観車

 私はクルマで出掛ける時、必ずラゲッジルームに大きめのクーラーボックスを積んでいくんですが、夏場はその中に入れたアイスバッグが半日くらいしか持ちませんよね。

 それでも、何もないよりはマシで、遠くの観光地やショッピングセンターで躊躇せずに生ものを買うことが出来ます。一時、電気式のものも検討したんですが、カーバッテリーへの負担が心配で止めました。

 あれなんかは、考えてみれば天井にソーラーパネルを取り付けて電源とすれば、天気が良くて暑い日にクーラーボックスが良く冷えるということになるんで、好都合じゃないかと思うんですが、どのメーカーもやりませんねぇ・・・・

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2008年7月29日 (火)

7/29の傍観車

 この時季、いくらガソリン価格が高いからといって、クルマのエアコンを切って走るわけにはいきませんよね。

 ならば、せめて効率的に使う方法を考えたいもの。まず停める前、エアコンはOFFにしておき、走り始めはいきなりONにせず、窓を開けて中の熱気を走行風圧で逃がします。この際、全開にするよりも前後対角線上を三分の一くらい開けるのが良いそうです。

 しばらく走って室内が外気と同じ温度になったら、やっとエアコンをONにします。オートエアコンならケチって風圧を弱にマニュアル設定するよりも、素直にオートで使う方が効率が良いというデータもあります。

 ちなみに停めるしばらく前、エアコンOFF&送風にすると、ダクト内に溜まった水分を切り、カビの繁殖を抑える効果があるため良いそうですよ。

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2008年7月28日 (月)

7/28の傍観車

 週末にしか乗れないとクルマの色々な箇所にガタがくるようです。

 例えばタイヤ。一週間停めていたクルマの重みで変形し、走り始めは何となくガタガタと上下動するような気がします。

 また、エアコンはカビ臭く、ウインドウの開け閉めもギシギシいう始末。

 毎日乗ってやらないとクルマに悪いのは重々承知してるんですけどねぇ・・・・(^_^;)

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2008年7月27日 (日)

7/27の傍観車

 昨日も触れたメルセデスAクラス・・・・発売前から各モーターショーでビジョンAとして展示されていましたよね。

 その頃、世間一般では、燃料電池といっても「なんだ、そりゃ?!」というレベルでしたが、特異なフォルムと床下にパワーユニットを納めた上で衝突安全性まで高めているというコンセプトに心底感心したものです。

 今や二代目が輸入コンパクトカーの定番となりつつありますが、もう一度初代の「心意気」を思い出して欲しいと思いますね。

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2008年7月26日 (土)

7/26の傍観車

 なんとかして乗り続けたいクルマ・・・・一番経済的なモデルってなんでしょう?

 軽でしょうか、プリウスでしょうか、はたまたヨーロッパのエコディーゼルでしょうか?キワモノとしては、インドのタタ社が発売に向けて開発している圧縮空気で走るクルマというのもありますが、私にはどれもピンと来ないんですよねぇ・・・・

 そもそも、燃料電池車というコンセプトを世に知らしめたメルセデスAクラスが、いまだにガソリンで走っているというのが腹立たしいと思いませんか?

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2008年7月25日 (金)

7/25の傍観車

 一人で移動するだけなら、バイクや自転車でOKなんでしょうが、二人以上、しかも荷物まで一緒となると、どうしてもクルマが必要ですよね。

 タバコがもし一箱1000円になったら止められても、クルマはガソリンがリッター300円以上になっても止められない人が多いというアンケート結果を聞いて、この「道具」がホントに生活とは切っても切れない存在になっている現実を再認識した次第です。

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2008年7月24日 (木)

7/24の傍観車

 クルマ(四輪)に乗る前、私はずっと単車に乗っていました。

 17歳で中型免許を取ってからですので、もう20年以上になりますね。大学は美術系だったんですが、制作した大きな課題などを、時には背中に結わいつけて通学したことを懐かしく思い出します。

 仕事を始めてクルマ(最初は軽でしたけど)を所有するようになり、バイクは結局廃車にしてしまったんですが、こんなご時勢になると、あれもアリかなぁなどと考えたりもします。

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2008年7月23日 (水)

7/23の傍観車

 クルマの無い生活・・・・やっぱり今の自分には考えられません。

 郊外に住んでいるため、週末の買い物はクルマでなければ行けない大型ショッピングセンターですし、このご時勢、少しでも安い店を探して遠くまで出掛けることも多いですからね。

 かくなる上は、税金等の諸費用が圧倒的に安い軽自動車ということになるんでしょうが、あいにく買い替え費用の持ち合わせも無いため無理です。

 ホントに大変な時代になったもんです。(-_-;)

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2008年7月22日 (火)

7/22の傍観車

 乗らなくても手間がかかるクルマという存在・・・・車検はその最たるものではないでしょうか。

 わが愛車マーチも来週早々5年目の車検を受けるんですが、ここ一年の走行距離は5000kmにも満たないので、正直考えてしまいます。勿論、経年変化による部品の傷みがあるので、車検そのものの必要性は分かります。でも、その出費がクルマの利用度に対して大きすぎるというのもまた事実でしょう。

 今、生活者の多くがそうやってクルマを手放しているという現実をあらためて認識した次第です。

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2008年7月21日 (月)

7/21の傍観車

 屋外に停めっぱなしのクルマにとっての災難は鳥糞だけではありません。

 ウチの場合は、カーポート周辺に樹木や花などがあるため、その樹液や花の汁(これがインクのようで結構厄介)にも注意を払わなければなりません。

 まあ、花の汁は我が愛車の色が黒いため、然程目立ちませんが、樹液の方は大変で、うっかり気づかずに2日も放っておいたら、これをキレイに取り除くのは鳥糞より面倒です。

 乗っていないのに気を遣わなければならないクルマというのも考えものですよね。(^_^;)

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2008年7月20日 (日)

7/20の傍観車

 鳥糞の被害が止まりません。

 先日も書きましたが、ここのところ週末にしかクルマに乗らないため、家の前に停めっぱなしとなっている我が愛車マーチ・・・・毎晩掃除しても掃除しても、やられ続けています。おかげで、糞を拭った後が、スポット状の輪染みみたいになり残ってしまっています。

 鳥糞被害からクルマを守るいい方法をご存知の方がいらしたら、是非教えていただけませんでしょうか。。。。<(_ _)>

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2008年7月19日 (土)

7/19の傍観車

 土日のショッピングセンター・・・・最近、駐車場の混み具合が減ってきているような気がしますね。

 やっぱり、原油&物価高の影響でしょうか?若者のクルマ離れも盛んに報道されているようですし、徐々に生活者からクルマの存在が遠くなっていくのを感じます。

 そういう私も、最近は平日バス通勤で、クルマは週末のみですから似たようなものです。

 なんだか寂しいですよね。

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2008年7月18日 (金)

7/18の傍観車

 ちっちゃいクルマで売れているといえば、ミニクラブマンでしょう。

 ウチの近所でも、軽ミニバンから買い替えたお宅があります。ガレージにあのクルマが停まっているだけで、なんだか家全体がオシャレに見えてくるから不思議ですよね。

 今後は、あの手のクルマのディーゼルが、省エネ&エコカーとして日本でも脚光を浴びるかもしれません。

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2008年7月17日 (木)

7/17の傍観車

 イタリアのクルマといえば、昔はすぐ故障するとか、床が錆びて穴が開くとか、いろいろなことが言われたものです。

 でも、チンクエチェントをはじめ、最近のモデルに関して、それらはまったくあてはまりません。それどころか、日本車をも凌ぐクオリティーの高さを感じさせるものまであります。

 勿論、その裏にはフィアットの業績回復と、良いものを作るにはしっかりお金を掛けるというセオリーが存在するわけなんですが、ここのところの世界的な物価高騰は、これらに思わぬ影を落としつつあります。

 コストダウンとクオリティーコントロールのバランスという面では、今でも国際的競争力を持ち続ける我が日本が、これからどんな巻き返しを図るか、個人的にも興味は尽きません。

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2008年7月16日 (水)

7/16の傍観車

 水色のグランデプントを見かけました。

 一見、昔のスズキカルタスかと思うような「普通オーラ」を出しているクルマなんですが、しばらく眺めていると、そのデザインクオリティーの高さに驚かされます。

 さりげないカッコよさ・・・・手練とはまさにこのようなことをいうんでしょうね。

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2008年7月15日 (火)

7/15の傍観車

 クルマの傷や糞の痕など、気になりだしたらキリがありませんよね。

 いっそのこと、放ったらかしで乗り続けてやろうかとも思いますが、なかなかその度胸もありません。たとえ5年を越えたクルマでも、洗って磨いてやると結構キレイになるもんですから・・・・

 悩ましい日は続きます。(^_^;)

 

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2008年7月14日 (月)

7/14の傍観車

 最近、週末しかクルマに乗らなくなり、必然的に我が愛車は、家の前のカーポート(屋根なんかありませんよ)に停まりっぱなしということになってしまいます。

 すると、やられるんですねぇ・・・・何って鳥の糞攻撃ですよ。

 頻繁にクルマを動かしている時はなかったのに、ここのところ、家に帰ってみると、黒いボディーに白い塊やスプラッシュがほぼ毎日、闇夜に浮かび上がるからたまりません。

 日中そこに居続けたであろう「そいつ」は、あろうことか、コーティングを施した塗面を腐食しかかっており、毎晩私は疲れた身体に鞭打ってそれを取り除いてやるんです。

 ホントにこれには困っていますよ。(;_;)

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2008年7月13日 (日)

7/13の傍観車

 駐車場で愛車を守る方法の続きです。

 並列駐車で気になるお隣のクルマ・・・・まず、後席にも人が乗っているセダンでしょう。気遣いのあるドライバーなら、駐車スペースに入れる前に後部乗員を降ろすんですが、そうでないと、狭いスペースでドアアタックをやらかす可能性があります。特にお年寄りなどは、ドアを大きく開けないと乗り降りできないので要注意です。

 次はドアそのものが大きいクーペタイプのクルマです。これも同じ理由で注意が必要ですが、たいていこの手のクルマのドライバーはクルマ好きが多いため、比較的危険度は低いと思います。

 最後は大柄なミニバンとRV、トラックですが、これは意外と安全なんですね。何故かというと、ミニバンの後部ドアはスライドの場合が多く、乗り降りにスペースをあまり必要としないからです。また、これらのクルマの前部ドアは縦方向に長いため、これまた少し開くだけで乗り降りできるんです。

 これらのことを留意してクルマを停めるようにすれば、かなりの確率で愛車を守れると思いますが、絶対ということはありませんので、あしからず(^^ゞ

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2008年7月12日 (土)

7/12の傍観車

 混んでいる駐車場で一台だけ空いたスペースへのうまい停め方・・・・

 出来ればこういうシチュエーションは避けたいものですが、現実はそうもいきませんよね。でも、両サイドがボロボロで傷だらけのクルマだったりしたら、私はあきらめて駐車場をもう一回りするでしょう。そうでなくて、「まあ停めても大丈夫そうオーラ」が漂っていれば、こんな停め方をします。

 まず、無神経にドアを開ける可能性がある隣のクルマの助手席側によりスペースを空け、比較的安全な反対側のクルマの運転席側を詰めるのです。国産車の場合は左に寄せるということですね。

 更に細かい注意点はまた明日。

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2008年7月11日 (金)

7/11の傍観車

 クルマを守る駐車法、その二・・・・

 まあ、そんな大袈裟なもんじゃありませんが、基本的には自車のボディー周辺になるべく他車を寄せ付けないということでしょう。

 たいていの大型駐車場は混んでいるといっても、入り口から一番遠い屋上や地下などには空きがあるものですから、面倒でもそこまで行って昨日の方法で停めるのがベストです。

 ただ、ホントに満車の場合は「裏技」を使います。駐車場というものは必ず出入りがあるので、待機さえ出来れば空きが見つかるのです。私がよくやる手は、地上立体駐車場なら地階を狙うんですね。皆、入り口で満車と見ると、どんどん上の階を目指しますから、その裏をかくというわけです。すると、不思議なほど歯抜け状態で空いているスペースが見つかるものですよ。

 ぜひ試してみてください。その際の停め方はまた明日・・・・

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2008年7月10日 (木)

7/10の傍観車

 クルマの傷や凹み・・・・自分では覚えが無いのにいつの間にかということも多いですよね。

 特にショッピングセンターやファミレスの駐車場などは要注意です。私は広い駐車場で空いている場合、なるべく人目につく所で左右を一台以上あけて停めることにしています。そうすれば、後から混んできたときでも、隣のクルマより先に出ることになるので、被害にあう可能性が減りますから。(たいてい、他車を傷つけるクルマは、駐車場を出るときにやるものです。)

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2008年7月 9日 (水)

7/9の傍観車

 我が愛車マーチ・・・・

 今年5年目の車検だということは度々書いていますが、最近、週末にしか乗らないということもあって、走行距離が歴代愛車の中で最も伸びていません。なにせ、まだ4万キロに届いていないんですから。以前なら年間2万キロは平気で走っていましたから、この状況は自分でも信じられないくらいです。

 でも、5年の歳月は確実にマーチのボディーに襲い掛かり?バンパーやボディーのスリ傷、細かい凹みなんかはすっかり「装備」していますよ。(^^ゞ

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2008年7月 8日 (火)

7/8の傍観車

 コンパクトで燃費のいい小型車・・・・日本がこれで世界を席巻したのはもはや過去の話となってしまいましたが、再びその伝説復活に向けて着々と準備が進められているというようなことを昨日書きました。

 トヨタiQもスタイリングはなかなかだと思いますが、どこかスマートの亜流といった感じが否めませんよね。ここはかつてのスバル360みたいに独創的なモデルの登場を願わずにはいられません。

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2008年7月 7日 (月)

7/7の傍観車

 ホントに最近の物価高騰は痛いですよね。

 しかも、聞くところによれば、投機マネーの仕業だとかなんだとか・・・・「カネが余ってんだったらオレの所によこせ!」と言いたい人も多いんじゃないでしょうか。(勿論、私も)

 そんな中、各自動車メーカーは、クルマの小型軽量化と低価格化路線を模索し始めているようです。

 まず、いち早く形にしたのは、やはりトヨタで、先に欧州で発表された「iQ」は、そのコードネームからも、レクサスブランドでの販売が期待されます。

 一方、日産はインド・タタ社の「ナノ」に触発されたのか、突然、低価格化路線をぶち上げましたね。

 小さいクルマ好きの私にとっては、なんだか面白い時代が来るような予感がします。

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2008年7月 6日 (日)

7/6の傍観車

 気に入ったクルマには長く乗り続けたいと思うのが人情というもの。

 でも、年々かさむ整備費用や車検代、また自動車税の割り増しなど、オールドカーユーザーには辛い現状です。

 確かに環境問題等を考えれば、仕方ない一面もありますが、例えばエンジンだけを丸ごと最新式に載せ替えるとか、何か画期的なシステムが出来ないもんですかねぇ・・・・

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2008年7月 5日 (土)

7/5の傍観車

 自分の愛車がペットのように感じられるようになったら、なかなか手放せなくなりますよね。

 かくいう私も、今乗っている黒いマーチが5年目の車検を迎え、歴代の愛車の最長保有記録を更新しました。

 やはり、あの小振りで丸っこい形状が愛着を湧かせたんだろうと思いますよ。(^^♪

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2008年7月 4日 (金)

7/4の傍観車

 背の低いクルマつながりで、以前私も乗っていたシトロエンBXを挙げたいと思います。

 このクルマ、通常時でも全高1365mmと、今の基準からは低いのですが、しばらく駐車したりしていると、ハイドロニューマチックのエアが抜け、1100mmくらいになっちゃうんですよね・・・・もちろん故障なんかではありません。(^_^;)

 とある評論家が、駐車場に停まっているシトロエンを、「伏せをした犬みたい」などと書いていましたが、まさにそんな感じでしたよ。

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2008年7月 3日 (木)

7/3の傍観車

 全高が低いといえば、以前のジャガーもそうでしたね。

 流麗なクーペのXJ-Sやデイムラーダブルシックスなどは、胴長短足の日本人では天井に頭がつっかえるほど背が低かったものです。

 でも、その走り去る姿は惚れ惚れするほどエレガントで、多少室内が狭かろうとスタイルにこだわる英国人気質がうかがわれる良い例でしょう。

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2008年7月 2日 (水)

7/2の傍観車

 ミニクラブマンの良い所は全高が低いことです。

 軽自動車でも1500mm超が当たり前の国産車とは違い、1400mmそこそこの高さは、乗って窮屈さを感じさせない絶妙な数値といえるんではないでしょうか。

 とはいえ、ミニバンが登場する以前の国産車は、これくらいの全高で落ち着いていたんですがね・・・・

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2008年7月 1日 (火)

7/1の傍観車

 大きい輸入車に逆風が吹く中、小さなモデルは結構人気となっているようです。

 例えば、ウチの近所にもディーラーがある、ミニのクラブマンというシューティングブレイク風ワゴン・・・・頻繁に見かけるようになって来ました。

 特に多いのが、オフホワイトに黒のアクセントが効いたボディーカラーのモデルで、殆どこればかりが走っているようです。

 私なども、これのディーゼルが輸入されれば、飛びつきたいところですが、先立つものの都合はなかなか付きません。(^_^;)

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