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2008年12月31日 (水)

12/31の傍観車

 今日は大晦日、ホントに一年経つのが早いですよね。

 ところで、今年は原油価格高騰による諸物価の値上りラッシュから一転、アメリカの株価暴落から波及した世界的不況&原油価格低下と、目まぐるしく状況が変わる一年でした。

 クルマを取り巻く環境も、躍進する中国への進出が今年前半は話題になったものの、北京オリンピック以降のバブル崩壊で、後半は世界的にメーカーの経営危機・規模縮小が言われるようになってしまいました。

 以前から進行しつつあった若者のクルマ離れもこれに拍車をかけ、新車が発表されても反響が少ないなど、厳しい状況の中で年を越すことになります。

 私個人も生活環境が変わって、なかなか新車発表会へ足を運ぶことが出来なくなり、レポートの更新も滞ったままなのが心苦しい限りですが、その分、客観的にクルマの世界を眺めることが出来るようになったのは思わぬ収穫かもしれません。

 どうであれ、来年もこのヨシキ・ログだけは続けていこうと決意を新たにしているので、変わらぬご支援をお願い致します。

 今年一年、ホントにありがとうございました。<(_ _)>

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2008年12月30日 (火)

12/30の傍観車

 カローラ・ルミオンを見ました。

 アメリカでは随分売れたようですが、さすがに日本の風土には馴染まないようで、あまり走っていませんよね。

 後ろに付けてみてもホントに幅が広くて、あれをカローラ一族に加えるというのはやはり無理があるんじゃないでしょうか。

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2008年12月29日 (月)

12/29の傍観車

 別の白いGT-Rを一日に2台見かけました。

 シルバーだと地味な印象ですが、白は結構目立ちますね。クロームや黒いパーツとのコントラストも綺麗ですし。

 ところで発表当初、購入のために資格審査があるとか、任意保険がフェラーリより高いとか、色々いわれていたのは実際のところどうなんでしょうね?

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2008年12月28日 (日)

12/28の傍観車

 赤いフォードKaを見ました。

 今にして思えばこのクルマ、デザインコンシャスなコンパクトカー、しかもファニーなテイストということでは先駆的なモデルだったんじゃないでしょうか。

 1999年、日本に導入されたときはホントに衝撃的でしたよ。普段アメリカ系メーカーには興味の薄い私でもディーラーを探してわざわざ発表会に出掛けたくらいですから。

 そしてその後、この「ニューエッジデザイン」はフォーカスで実を結ぶことになるんですが、今の同社の状況を見ると寂しい限りですよね。

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2008年12月27日 (土)

12/27の傍観車

 黄色いbBオープンデッキを見かけました。

 これは先代モデルに後から追加された、文字通りオープンデッキを持つピックアップトラック風のクルマですが、限定だったか何かで非常に台数が少ないんですよね。今になってみると、トヨタも変わったことをやったよなぁという感じで、案外イケてると思いました。

 ところで、iQをベースにこんな形状のクルマを作っても面白いんじゃないでしょうかねぇ・・・・

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2008年12月26日 (金)

12/26の傍観車

 クルマのエアコンで良いところと言えば、理想的な頭寒足熱を実現できることでしょう。

 冬はエンジンの熱で暖まった空気を足元側の吹き出し口へ、夏はコンプレッサーで作った冷気を上側の吹き出し口へ送るだけで、一般家屋のように人があちこち動き回ることもないため、一番良い状態をキープできるわけです。

 これに加えて、オートエアコンでは、ウインドウ越に伝わる直射日光までも計算しながら、上下吹き出し口のバランスを微妙に調節してくれるから便利この上ありませんね。

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2008年12月25日 (木)

12/25の傍観車

 今年の冬も寒さが厳しいですが、こんなときに活躍するのがクルマのヒーターです。

 我が愛車マーチは昨冬、エアコンフラップの破損で暖房が全く効かなくなり、大手術を行いましたが、今季は快調にオートエアコンの恩恵を受けています。

 エンジンが暖まってからジワジワと効き始めるコンピューター制御の絶妙な暖房は、このクルマの魅力の筆頭といっても過言ではありません。

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2008年12月24日 (水)

12/24の傍観車

 軽自動車でハイブリットもいいですが、燃料電池車が実用化された場合、今の排気量別自動車税などはどうなっちゃうんでしょうね。

 ロータリーエンジンなどと同じように無理やりどこかのクラスに組み込んでしまうのか、それとも全く新しい税制に仕切りなおすのか・・・・

 そうなると、従来の5ナンバー、3ナンバーというようなボディーサイズ別課税の復活も考えられますよね。

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2008年12月23日 (火)

12/23の傍観車

 最近の軽は非の打ち所がないほど完成されたものになりましたが、唯一の欠点が昨日も書いたように燃費でしょう。

 いくらエンジンを高効率化しようがCVTと組み合わせようが、エアバックやABS、ESPなどの各種安全装備と高剛性安全ボディーの前では焼け石に水ですよね。

 ならば、ディーゼルとかハイブリットの可能性はないんでしょうか?まあ、660ccのディーゼルというのは考えるだけでも効率が悪そうですが、ハイブリットならいけそうな気もします。

 そのうちダイハツかスズキがやるかもしれませんね。

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2008年12月22日 (月)

12/22の傍観車

 スペース的に軽自動車で充分となると、リッターカーやコンパクトカーの出る幕はなくなってしまいますよね。動力性能も過給器付エンジンなら何の問題もありませんし・・・・

 ただ、軽といえども装備がこれだけ増えると重量もかさみ、燃費はむしろ小型車より悪くなる傾向にあります。それでも税金や保険を含むトータルの維持費が圧倒的に安いため、これだけの人気になっているんだと思います。

 話題のトヨタiQも、日本の軽自動車という超合理的枠の前では色褪せて見えてしまうと感じるのは私だけでしょうか?

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2008年12月21日 (日)

12/21の傍観車

 大人4人が乗れて、荷物もたくさん積める・・・・実用的で一家に一台のクルマとしてミニバンはすっかり市民権を得ましたよね。

 当初は2リッター前後のクラスが人気でしたが、最近では軽ミニバンの方に支持が集まっているようです。それもそのはずで、軽にして大人4人が何の問題もなく乗れるんですもんね。パレットやタントなんかは後席で大柄な男性でも足が組めますから。

 それにしても、全長3.395m全幅1.475mという限られた寸法の中に、よくもまあこんな空間を捻り出したものだと感心するばかりですよ。

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2008年12月20日 (土)

12/20の傍観車

 新型ワゴンR・・・・この不景気な中でも結構売れているようですね。

 一時、そのプラットフォームの出来の良さから独走状態に入るのでは?と思われたダイハツでしたが、販売を含む総合力でスズキが一気に巻き返しているといった状況じゃないでしょうか。

 空間効率という点ではすでに行き着くところまで行った感がある軽自動車ですから、ユーザーはよりバリューフォーマネーなモデルに流れたと見るべきかもしれません。

 いずれにせよ、今度のワゴンRの出来が相当良いことだけは間違いないですよね。

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2008年12月19日 (金)

12/19の傍観車

 NSXを見かけたすぐ後に、今度は同じ赤色のスズキ・カプチーノが駐車場に停まっているのを見かけました。

 とても手入れが行き届いているようで、塗装の色褪せもなく艶々に光り輝いていて、まるで新車のようでしたよ。

 軽の文字通り「ライトウエイトスポーツ」・・・・これなら充分今の時代にも通用するんじゃないでしょうか。

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2008年12月18日 (木)

12/18の傍観車

 初期型の赤いホンダNSXを見かけました。

 ビジネスマン風の中年男性が通勤に使っているという感じでしたが、何だか違和感を覚えましたね。

 そもそも二人乗りの大型スポーツカーという存在自体、今の時代に合わなくなっているのかもしれません。ポルシェやランボルギーニが4ドアセダンを企画するくらいですから・・・・

 また、スマートやiQに見られるように、2ドアクーペは思い切りコンパクトでエコという方向性が決定的になる中、クルマの大きさは乗員と荷物の多さで決まるというコンセンサスも得られつつあるようです。

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2008年12月17日 (水)

12/17の傍観車

 冬になると活躍するのがクルマのヒーターですよね。

 ただ、エンジンを掛けてからしばらく暖まるまで時間が掛かるのは不便です。朝走り出すときなど、手が悴んで操作に支障が出たりします。

 例えば、電熱ヒーターかなにかを使って、ステアリングやシフトレバーなどが始動後すぐに暖まってくれたりしたら便利だと思いませんか?

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2008年12月16日 (火)

12/16の傍観車

 年の瀬も押し迫ってきて、街も何かと忙しなくなって来ました。

 こんなときはクルマの運転も雑になりがちですが、無理やりにでも一呼吸おいて気持ちに余裕を持っていきたいものですね。なにしろ、事故を起こしてしまったら、忙しいどころじゃなくなってしまいますから。

 今日は自分への警告という意味で書いてみました。

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2008年12月15日 (月)

12/15の傍観車

 レパードJフェリーを見ました。

 アメリカ日産でデザインされたそのスタイリングは明らかにジャガーを意識したものですが、他の日本車には見られないオシャレさを醸し出しているのもまた事実です。

 特に尻下がりのトランクと低い車高で狭められた後席スペースは大いに実用性を削ぐものの、カッコ優先の「高級伊達グルマ」としてはアレでよかったんだと思います。

 ところでこのモデルはもう絶版ですが、あの雰囲気を今求めたいというならメルセデスのCLSなんかが近いんじゃないでしょうか。

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2008年12月14日 (日)

12/14の傍観車

 モデルチェンジで先代よりデザインが退化してしまったクルマ・・・・今度のホンダ・ライフなんかはその筆頭に挙げられるんじゃないでしょうか。

 先代は角張ったトールボーイスタイルの中にも大胆に丸を取り入れたデザインで、軽にもこんな方向性があったのかと思わせる斬新なモデルでしたが、先月登場した現行モデルはハッキリ言って二世代前とどう違うの?というくらい凡庸で保守的なスタイリングです。

 確かにハード面や使い勝手での進化・熟成は進んでいるんでしょうが、あれじゃ購買意欲をそそられませんよねぇ。

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2008年12月13日 (土)

12/13の傍観車

 流麗になってしまった?シトロエンはまだマシですが、国産を含む他メーカーのクルマは、どうも進化が止まってしまったように見えて仕方ありません。

 せっかくフルモデルチェンジしても、私には先代の方が斬新でカッコよかったと思えるモデルが多いんですよね。

 確かに低迷する経済状況で保守的に走るのは分からないでもないんですが、これじゃ身も蓋もありませんよ。どうにかならないもんですかねぇ・・・・

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2008年12月12日 (金)

12/12の傍観車

 新しいシトロエンC5(セダン)が走っているのを初めて街で見かけました。

 以前傍観車では、随分凡庸なスタイリングになってしまって残念だとか書きましたが、どうしてどうして、他のクルマの中に紛れると結構目立つんですよね。これはC4ピカソでも感じたことです。

 でも私は、どうもあのカタチ、エキセントリックがトレードマークだったシトロエンにしては流麗に過ぎているようで違和感があるんですけど・・・・

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2008年12月11日 (木)

12/11の傍観車

 不景気だからでしょうか、最近鮮やかな色のクルマを見かけることがめっきり減ったような気がします。

 今買える比較的リーズナブルな軽・コンパクトカーの中にも、イエローやピンク、黄緑色などのラインナップはあるんですがねぇ・・・・

 私はイエローが好きで(そういいながら自分で所有したことはありませんが)、先代マーチのカナリヤイエローや先代・現行フィットのプレミアムイエロー・パールなんかが走っていると、「イイなぁ」と思いますよ。

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2008年12月10日 (水)

12/10の傍観車

 Cクラスといえば、初代が登場した時、随分品質が低下し「普通のクルマ」になったといわれたものですが、現行モデルではすっかり昔通りの「高級車」に戻っていますね。

 思い返せば、あれはトヨタ(特にレクサス)の影響だったんだと思います。生産性を見直し、より安価で高品質のクルマを作るという方針に転換した第一弾がCクラスであり、その後Eクラス、Sクラスと経験を重ねることによって、今の状態にまで「復活」してきたんでしょう。

 でも、そんなメルセデスも、この世界不況下では辛い立場に立たされざるを得ませんよね。

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2008年12月 9日 (火)

12/9の傍観車

 メルセデスC250を見かけました。

 初代モデルの250といえば、5気筒DOHCというハイスペックなディーゼルエンジン搭載でしたよね。私はこれのワゴンが欲しかったんですが、残念ながら日本には正規輸入されませんでした。

 また、今流行の直噴コモンレール方式とは違うタイプのディーゼルでしたが、当時の国産などとは比べるまでもなく、アメリカの排ガス規制にも適合する立派なクリーン&エコエンジンだったと記憶しています。

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2008年12月 8日 (月)

12/8の傍観車

 昨日も書きましたが、欧州で話題になっているハイブリット・・・・日本とはちょっと事情が違うようです。

 それは、二酸化炭素の排出量が少ないディーゼルエンジンをモーターと組み合わせるということなんですね。もちろん、ガソリンエンジン+モーターもあるようですが、主力はこちらと見ました。

 パティキュレーション(煤)の問題さえ克服すれば、もともと燃費がいいディーゼルエンジンベースのハイブリットは、現時点で理想のシステムなのかもしれません。

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2008年12月 7日 (日)

12/7の傍観車

 ヨーロッパは今頃になってハイブリットカーブームが訪れているみたいですね。

 日本では既にプリウスが3代目を迎えようというという時ですから、10年近くのアドバンテージがあるわけです。

 新しい技術にとってこの蓄積は大きいはずですが、トヨタは余程気を引き締めていかないと、実力に勝る欧州メーカーにあっさりとお株を持っていかれてしまう可能性もあります。

 まさに正念場といえるでしょう。

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2008年12月 6日 (土)

12/6の傍観車

 先日、街角の駐車場に停まっている赤いBe-1を見かけました。

 塗装は艶を失い、ひと目で分かるような傷もあちこちにありましたが、間違いなく現役で使われている証拠だろうと思います。

 オシャレなパイクカーも、このように生活の道具として使い倒してやったほうがいいんだとあらためて感じた次第です。

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2008年12月 5日 (金)

12/5の傍観車

 一時、シャープでモダンな直線基調のスタイリングが特徴だったフェラーリ・・・・日本にもファンが多いですよね。

 ところで、このブランドの中で過去から現在までの間、一番人気が高いのがディーノというモデルです。創業者エンツォが息子の名前をつけた肝いりのクルマだということは多くの方がご存知でしょう。

 このデザインも見てみると、ものの見事に昨日書いた「惹かれるクルマの条件」に合っています。小柄で丸っこいボディーに丸目のヘッドランプですものね。

 高嶺の花のフェラーリ・・・・中でも最もプレミア価格が付くこのモデルですが、私はデザインのおかげで親しみを感じてしまうのです。

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2008年12月 4日 (木)

12/4の傍観車

 人は何故、丸いクルマに惹かれるのか・・・・

 不思議ですよね。それじゃぁということで、四角いクルマで記憶に残っているものをちょっと挙げてみましょう。

 初代ゴルフ、初代パンダ、シトロエンBX、ランボルギーニ・カウンタック、フェラーリ・テスタロッサ・・・・私的にはこんなところですかねぇ。

 どうも1970~80年代に偏っているような気がします。確かにあの頃は国産車もみな真四角でしたもんね。となると、単なる流行だったんでしょうか?

 そういえば、クルマ草創期のT型フォードなんてのも四角いカタチをしていましたが・・・・

 ちょっと謎が深まります。

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2008年12月 3日 (水)

12/3の傍観車

 今日まで、私が時代を越える・越えたと思うクルマについて書いてきましたが、その共通点って何でしょう?

 ビートル、ポルシェ、ミニ、マーチ・・・・並べてみると、皆、丸っこい曲面ボディーであることに気付きます。更に、丸目のヘッドランプも共通ですね。

 でも、全体から強く感じるのは、カワイイ、ファニー、愛着が湧く、ノスタルジックといったキーワードだと思うのです。

 これって四角いクルマからは感じられないですよね。なにか人間の本能的なものを感じてしまいます。また、最近流行のマッシブフォルムみたいに曲面でも複雑にうねったものにはこれが感じられません。

 今日は「感じる」のオンパレードですが、返す返す私の独断と偏見で書いてきたことをご了承くださいませ。(^^ゞ

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2008年12月 2日 (火)

12/2の傍観車

 我が愛車マーチ・・・・先日から書いていた「時代を越えたクルマ」とは言い難いですが、現行モデルに関しては、これから「時代を越える」可能性があるデザインのような気がしてなりません。

 何しろモデルチェンジからもうすぐ7年も経とうというのに、そのスタイリングの斬新さに衰えが感じられないのですから。

 確かにハード面に関しては、後発でいくらでも優れたものがありますが、もし仮に外観が完全なキープコンセプトでフルモデルチェンジしたとしたら対処できてしまうのではないでしょうか。

 ただ、歴代マーチはFMCが10年という異例に長いスパンであり、その都度、スタイリングをガラリと変えてきているので、望みは薄いのかもしれませんが・・・・

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2008年12月 1日 (月)

12/1の傍観車

 とうとう師走、ホントに一年の経つのが早く感じます。聞くところによれば、体の新陳代謝の衰えと時が経つ早さを感じる感覚とはリンクしているといいますから、私もそれだけ年を取ったということなんでしょう。(:_;)

 新陳代謝といえば、我が愛車マーチ・・・・このところ完全な「週末マシーン」と化しており、ガソリン補給は月一回がいいところ、乗る度にバッテリーの劣化を気にするザマで、オーナー同様、体の衰えを実感させられてしまいます。

 たまにはパーッと長距離ドライブにでも行きたいところですが、お寒い懐事情でそれもなかなか儘ならず・・・・歯痒い限りです。

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