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2011年2月 2日 (水)

2/2の傍観車

 初代エスティマが採用していたエンジンのフロアミッドシップ構造。

 考えてみれば、長い間キャブオーバー型の商用ワゴンを作っていた日本ならではの産物だったのかもしれません。

 フロアを下げて、前輪を前に出すだけといえば簡単なようですが、実際は補器類の取り回しなど、実現のための苦労は多々あったようです。

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