« 7/28の傍観車 | トップページ | 7/30の傍観車 »

2011年7月29日 (金)

7/29の傍観車

 広いグラスエリアのクルマで、個人的に一番印象的なクルマといったら、ムルティプラ(2代目前期モデル)じゃないでしょうか。

 最新とはいえないですが、欧州で13年前に登場したということで、受動安全性もそこそこ確保しているはずです。

 マイナーチェンジ後の現行モデルは、グラスエリア自体、そう変わってはいないものの、Aピラーがごく普通にボンネットへと繋がるスタイリングになったため、あの「金魚鉢」みたいだった独特の雰囲気はなくなってしまいましたね。

|

« 7/28の傍観車 | トップページ | 7/30の傍観車 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/114916/51722788

この記事へのトラックバック一覧です: 7/29の傍観車:

« 7/28の傍観車 | トップページ | 7/30の傍観車 »