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2013年8月31日 (土)

8/31の傍観車

 ミラターボTR-XXやアルトワークス、ミニカダンガンなど、かつて隆盛を極めたハイパフォーマンス軽たち…今や跡形もなく消え去ってしまいましたが、その代わりというか、トールワゴンの「カスタム」は、各社、百花繚乱状態ですよね。

 N-BOX、ムーブ、タント、ワゴンR、スペーシアなど、標準モデルとは別に、カスタム系モデルが存在し、それぞれ人気になっています。

 主な理由としては、その勇ましい外観よりも、むしろ、標準車にないパワフルなターボエンジンを搭載していることや、上質な内装を採用していることが挙げられるんじゃないでしょうか。

 そんな中、新たな方向性として、N-ONEプレミアムのようなクルマが登場しているのは、興味深いことですよね。

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2013年8月30日 (金)

8/30の傍観車

 シルバーの4代目ミラターボTR-XXを見かけました。

 アヴァンツァートのサブネームを冠したこのクルマ、TR-XXとしては最後のモデルとなりましたよね。インタークーラーターボ付4気筒DOHC16バルブエンジンを搭載し、ハイパフォーマンス軽の頂点として君臨したものの、時はすでにエコ志向へと変化しつつあり、販売台数も振るわなかったようです。

 ただ、これのフルタイム四駆モデルR4は、まさに満艦飾であり、綺麗な形で現存していれば、歴史的にも価値があるといえるんじゃないでしょうか。

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2013年8月29日 (木)

8/29の傍観車

 クラシックなスタイリング…今ではレトロモダンということで定着していますよね。

 やはり、どこか安心感があるということでしょうか。経験したことのない新しいものを受け入れるのは、人間、大変なことは事実ですし、あえてその冒険をする時ではないと考えるユーザーが多いことも事実です。

 そんなわけで、後ろ向きともいえるレトロ文化が定着したといえるのかもしれません。

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2013年8月28日 (水)

8/28の傍観車

 先代ジャガーXJ(X350型)を見かけました。

 フォード傘下最後のモデルで、オールアルミボディーが新世代を感じさせるものの、スタイリングは、初代から続くクラシック&エレガント路線で、現行との違いにあらためて愕然とさせられます。

 個人的には、現行のスタイリングがビンゴなのですが、先代までのものも、やはりグッドデザインだったんだなあと再認識させられた次第です。

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2013年8月27日 (火)

8/27の傍観車

 水色の初代プリウスを見かけました。

 このクルマ、登場からもう16年になるんですよね。私が見かけた個体は、いつ頃のものか分かりませんでしたが、モデル末期としても、10年が経過していることになります。

 スタイリングも、初めて見たときは、トヨタとしては異例なほど未来的で、「やったな!」と思ったものですが、今となっては正直、色褪せてしまった感は否めませんね。

 また、懸案のバッテリー寿命のことですが、現在も根本的な解決策は見出されておらず、それがHVやEVの本格的普及を妨げている一因であることは間違いありません。

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2013年8月26日 (月)

8/26の傍観車

 昨日採り上げたイプシロン、日本とイギリスでは、クライスラーブランドで売られますが、イタリアでは、引き続きランチアブランドで売られているようです。

 ただ、フロントの小さなエンブレムが違うだけなので、あのレトロアメリカンなボンネットフード周りの意匠と合うかどうかは疑問です。

 ランチアといえば、イタリアでは、古くからセレブ御用達ブランドとして知られてきたメーカーだけに、今後の販売には不安を隠し切れないというのが、実情なんじゃないでしょうか。

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2013年8月25日 (日)

8/25の傍観車

 とあるショッピングセンターに出張展示されていたクライスラーイプシロンを触ってきました。

 以前から気になっていたモデルですが、やはりフロントマスクのクライスラー化に違和感を感じましたね。ただ、サイドからリアにかけての意匠は、デルタなどとの共通点もあり、それなりにアヴァンギャルドしていると思います。

 また、内装は、先代譲りのセンターメーターが健在で、外観から感じる通り、後席スペースは実際にもミニマムでした。

 これに、フィアット500譲りのツインエアー0.9リッター2気筒エンジンとセミオートマが組み合わされ、上級グレードの「プラチナ」が260万円と、なかなかの価格設定であり、個性を第一に求めるユーザーには、ディーラーさえ近くにあれば、お勧めかもしれません。

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2013年8月24日 (土)

8/24の傍観車

 白いボディーに黒いルーフのシトロエンDS3を見かけました。

 2009年に、DSの名を復活させたシリーズとしては初めてリリースされたモデルですよね。今に繋がるアグレッシブでアクの強いスタイリングテイストは、思えばここから始まったわけです。

 それまでの、知的でエレガントな雰囲気が好きだった私には、未だに解せないところがありますが、これも時流といわれれば返す言葉もありません。

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2013年8月23日 (金)

8/23の傍観車

 現行ジャガーXJのデザイナーは、イギリス人のイアン・カラム氏といわれています。

 それまで、保守的でクラシックなデザインスタイルを貫いてきた同社を、一気に前衛的ともいえるモダンなデザインスタイルの会社に変貌させた功績は大きいと思いますね。

 以前、プロトタイプから生産まで漕ぎ着けたものの、世界的な不況の波を受け、大ヒットとならなかったミッドシップのスポーツカー、XJ220も彼の作品だそうです。

 1991年の東京モーターショーで、このクルマがお披露目されたとき、そのあまりのアヴァンギャルドさに圧倒され、ポスターを貰って部屋の壁にしばらく貼っていたのを思い出しましたよ。

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2013年8月22日 (木)

8/22の傍観車

 ジャガーXJは、個人的に、現行の中で最も好きなスタイリングのクルマの一台です。

 丸みを帯びたふくよかなボディーに、薄く流麗なルーフとグラスエリアが乗っかるという、他のクルマには見られない独特な形状をしていますが、全体の印象はあくまでエレガントなのです。

 パッと見、今までの伝統的なジャガーとは全く違うデザインのようですが、文法的には「スポーティーでありながら上品でエレガント」という点で完全に一致しているのは、脱帽というほかありません。

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2013年8月21日 (水)

8/21の傍観車

 かつてはフォード傘下にあったランドローバー(レインジローバー)とジャガー、今はインドのタタモータースの下にあります。

 でも、新しく出てくるクルマを見ていると、いまだにフォードの影響を受けたと思われるモデルが多いですよね。

 中でも、ジャガーXJの追加モデルLUXURYは、その如実な例でしょう。

 メルセデスSクラスなどと同じプレミアムセダンカテゴリーのクルマでありながら、小さな4気筒2.0リッターターボエンジンを搭載するという離れ業的ダウンサイジングを敢行したのも、昨日採り上げたエクスプローラーとの共通点を感じざるを得ません。

 でも、その極めてエコロジカルな現代性には舌を巻きますねぇ…

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2013年8月20日 (火)

8/20の傍観車

 白い現行フォードエクスプローラーを見かけました。

 アメ車としては珍しく?モダンで洗練された上品なスタイリングが印象的で、以前から気になっていたモデルです。

 また、どことなくテイストが、レインジローバー・イヴォークに似ているような気がしましたが、長く同じグループであったことが影響しているのかもしれません。

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2013年8月19日 (月)

8/19の傍観車

 トヨタのミニバン、いったいいくつあるんでしょう?

 トヨタのホームページで確認したら、ミニバン/キャブワゴンというカテゴリーで、10車種のエントリーがありました。

 アルファード、ヴェルファイア、エスティマ、エスティマハイブリッド、ハイエースワゴン、アイシス、ノア、ヴォクシー、WISH、シエンタの各車ですが、デーラー専売の双子車などもあるので、実質的には7種類と考えていいでしょう。

 中でも、昨日採り上げたアイシスとシエンタは、初代のままで10年前後生産が続いているという国産でも珍しい長寿命車です。

 まあ、今や存在意義そのものに疑問符が付くカローラでさえ、結構な数が売れているトヨタのことですから、これらの車種もそれなりに収益を上げているに違いありません。

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2013年8月18日 (日)

8/18の傍観車

 トヨタ・アイシスを見かけました。

 2004年発売ですから、普通ならモデルチェンジというところですが、このモデルは、初代のままです。

 左側のみセンターピラーを内蔵した後部スライドドアを搭載し、開口部が大きいというのを売りにしていますが、最近では軽自動車でも同種のクルマが存在するなど、その存在価値は下がっているといわざるを得ません。

 ただ、ファミリー層のニーズが少なからずあるのでしょう。「作り続ける」というトヨタの良心を感じさせる例かもしれません。

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2013年8月17日 (土)

8/17の傍観車

 存在そのものが日本らしいクルマといったら軽自動車でしょう。

 最近は、売上げ台数トップテンの多くを占めるのが当たり前というような状況で、実際、街中を見ても、生活圏では圧倒的にその割合が多いことを実感できます。

 ただ、そのデザインを見ると、レトロモダンか普通車の縮小版的なものが多く、軽自動車独自の魅力をアピールするものは少ないと思います。

 唯一、アイとアイミーブは、このサイズでなければ出来ないスタイリングで、オリジナリティーを感じますが、好みは分かれそうなデザインですよね。

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2013年8月16日 (金)

8/16の傍観車

 日本らしいデザインのクルマ…難しいテーマですよね。

 クールジャパンなどと持ち上げられる最近の原宿・秋葉原テイストがクルマに合うかどうかは甚だ疑問ですし、古来の和の美学を生かしたスタイリングといってもピンときません。

 一つ思い浮かぶのは、初代ユーノスロードスターが登場した時、当時のデザイナーは、能面をモチーフにあのクルマをデザインしたという話です。

 世界的にも認知され大ヒットとなったモデルですから、それなりの説得力はありますよね。

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2013年8月15日 (木)

8/15の傍観車

 昨日書いたセリカをデザインしたCALTY…関わったクルマを挙げていくと、エスティマ、プリウス、FJクルーザー等々と、なかなか良い仕事をしていますよね。

 トヨタのデザインは一時、凡庸だとか80点主義などといわれた時代があり、それは純国産に拘り過ぎていたからだという指摘で、1973年、アメリカに設立したのが、このCALTYです。

 今や押しも押されもせぬ国際企業へと成長したトヨタ…これからは、逆に、いかに日本らしさを表現できるかを問われているといえるかもしれません。

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2013年8月14日 (水)

8/14の傍観車

 シルバーの7代目トヨタ・セリカを見かけました。

 最後のモデルとなったこの7代目は、車種統合の都合でダウンサイジングが敢行され、先代までの中型サイズクーペから、レビン・トレノの後継たる小型スペシャルティークーペへと変貌を遂げたことでも記憶に残っています。

 アメリカにあるトヨタのデザインスタジオ、CALTYによるシンプルでモダンなスタイリングが好印象ですが、生産終了からもう7年も経ったんですね。

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2013年8月13日 (火)

8/13の傍観車

 日本におけるミニバンブーム…今でも続いているといっていいでしょう。

 というより、すっかり定着した感もあり、ファミリーユーザーにとっては第一の選択肢になっています。

 また、軽から大型3ナンバー車まで、ラインナップも各社充実しており、国産なら、どのモデルを選んでも、そう後悔することはなさそうです。

 アメリカではじまったミニバン文化…これほど花開いた国は日本だけかもしれませんね。

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2013年8月12日 (月)

8/12の傍観車

 トヨタ・シエンタを見かけました。

 登場から10年、一時生産終了していたものの、また再開という珍しい経歴を持つクルマですよね。

 私が見かけた個体は、その初期型で、丸を基調としたシンプルで可愛らしいスタイリングが、わが愛車マーチと共通するところもあり、結構今でもイケてるなと思いましたよ。(^^♪

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2013年8月11日 (日)

8/11の傍観車

 北米における日産…向こうではインフィニティーのブランド名で高級車を中心に販売しているようです。

 ただ、レクサス(トヨタ)やアキュラ(ホンダ)に比べると、人気は今一つのようで、今後の展開も不透明なところがあります。

 個人的には、日本でも並行輸入車でたまに見かけるクロスオーバーのQXシリーズなど、なかなか斬新でカッコいいスタイリングだと思うんですが、どうなんでしょうね。

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2013年8月10日 (土)

8/10の傍観車

 日産ムラーノを見かけました。

 モデルチェンジ当初、初代に比べて2代目は、スタイリングが凡庸になったと感じていましたが、5年経ってあらためて眺めてみると、そんなに悪くない、というより、結構イケてるんじゃないかと思うようになりましたね。

 ちなみに、北米仕様(本来こちらが本家)には、2ドアオープンボディーの「クロスカブリオレ」なるモデルが存在しており、こちらも実に興味深いクルマだと思います。

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2013年8月 9日 (金)

8/9の傍観車

 昨日のラシーンをはじめ、Be-1、フィガロ、Pao、エスカルゴの各車は、日産のパイクカーシリーズとして、中古車となった今でも絶大なる人気を保っています。

 バブルの徒花だとかいう人もいますが、私は決してそうは思いません。ユーモラスでファニーなデザインは生活に潤いを与えてくれると確信しているからです。

 アグレッシブ&スポーティーだけが、クルマのアイデンティティーではないと、再度主張したいですね。

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2013年8月 8日 (木)

8/8の傍観車

 テラコッタ色の日産ラシーンを見かけました。

 生産終了から10年以上経つにもかかわらず、私が見かけた個体は極上のコンディションで、艶々のボディーには傷一つありませんでしたね。

 中古車市場でもたいそうな人気だそうで、専門店まで存在するということです。個人的にも好きなクルマの一台であり、日産には、同じようなコンセプトで新しいクルマを出してくれないかなぁと密かに期待しているんですがね…

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2013年8月 7日 (水)

8/7の傍観車

 昨日も書きましたが、個人的に、リトラクタブルヘッドライトといって、真っ先に思い浮かぶのがRX-7なんですよね。

 初代、2代目、3代目と続いて採用されたことで、より印象深くなったともいえるでしょう。

 今から思えば、初代のあのデザイン…フィアットX1/9をモチーフにしていたことは明確なんですが、何せ、その頃の私は、外国車の情報にとんと疎い中学生でしたから、すっかりあのスタイリング(特にリトラクタブルヘッドライト)に魅せられてしまったというわけです。

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2013年8月 6日 (火)

8/6の傍観車

 昨日のアスティナも採用していたのが、リトラクタブルヘッドライトです。

 普段はカバーの中に隠れていて、点灯時のみ、目を見開くようにカバーが起きてランプが姿を現すというこの方式…一時、日本車の中でも大流行しましたよね。

 私の記憶の中では、初代マツダRX-7のものが国産では初めてという印象ですが、トヨタ2000GTだという世代もおられるでしょう。

 ただ、パッシング時に、いちいちカバーを開け閉めしなければならないなど、動作的にスマートでないなどの理由で、最近の国産車では、すっかり見かけなくなりましたよね。

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2013年8月 5日 (月)

8/5の傍観車

 紺色のマツダ・ファミリアアスティナを見かけました。

 1990年代初頭に販売されていた5ドアハッチバックですが、当時は、この車型の人気が全くなく、メーカーでは4ドアクーペと呼んでいましたよね。

 モダンでクリーンなスタイリングが今見ても新鮮で、当時からマツダのデザイン能力は高かったんだということを認識させられます。

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2013年8月 4日 (日)

8/4の傍観車

 ビートルやミニなどの登場で、世界を席巻した感じのあるレトロモダンデザイン…

 この流れは、一つのジャンルとして定着した感もありますが、一方で、それを脱する新しい動きも見られます。その一つが、昨日採り上げたジャガーのスポーティーエレガント路線でしょう。モダンデザインをベースとしながらも、攻撃的で尖ったものでなく、上品で落ち着いた雰囲気をうまく醸し出すことに成功していると思います。

 ただ、今の主流は、あくまでもスポーティーさや若さを前面に打ち出した、自己主張とアクの強いデザインであり、これらの中で戦っていくのは容易なことではないと思いますね。

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2013年8月 3日 (土)

8/3の傍観車

 ジャガーSタイプを見かけました。

 1999年にフォード傘下となってから初のモデルとして登場したこのクルマ、流麗なレトロモダンのフォルムは往年のMarkⅡをモチーフにデザインされたものと思われます。ちなみに、ベースはリンカーンLSだということですが、強烈なフロントとリアの意匠により、それと気付かせないのはさすがだと思います。

 当時、このフォルムに惹かれて、自宅から遠くにあったジャガーのショールームまで試乗に出掛けたことを懐かしく思い出しましたね。

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2013年8月 2日 (金)

8/2の傍観車

 いろんな意味で有利であると、この傍観車でも書いてきた軽自動車…

 自動車の総販売台数の約4割を占めるというのも当然かもしれません。

 ただ、政府もこの状況に目を付けているようで、軽自動車にかかる税金の値上げが取りざたされるようになりましたよね。

 個人的には、「庶民の味方・軽」の存続を願うばかりなんですが…

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2013年8月 1日 (木)

8/1の傍観車

 高齢者が乗るクルマ…

 メーカーによる試作品もいろいろ登場しているようですが、現状でのベストは、やはり軽自動車ということになるでしょう。昨日採り上げたツインもそうですが、まず、取り回しのしやすさが優先され、次にユーティリティーが重要だと思います。

 郊外などでは、「買い物難民」という言葉が生まれるほど、歩いて行けるスーパーなどが少なくなっているため、ある程度の荷物を積めるスペースは必要と考えるからです。

 これらをトータルすると、ワゴンRやムーブなどの軽ミニバンが、やはり一番かなあという気がしますね。

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