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2014年4月30日 (水)

4/30の傍観車

 ステーションワゴンやハッチバックといったリアにハッチのある車型…長らく日本では不人気でしたが、そこに風穴を開けたのがレガシーツーリングワゴンでした。

 前作、レオーネの頃からその兆候はありました。新し物好きな都会のユーザーが、街中で二段ルーフのレオーネツーリングワゴン4WDをレジャー用に使い始めていたのを私は覚えています。その直線基調のモダンなフォルムは、大いに魅力的でしたが、レガシーのブラックアウトしたピラーによる連続したグラスエリアは更に新鮮でカッコ良かったですね。

 これは、セダン、ワゴン共に瞬く間にヒットとなり、スバルの名を広く世間に認知させることになるのです。

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2014年4月29日 (火)

4/29の傍観車

 一世を風靡したレガシーツーリングワゴンの後継として、レヴォーグが販売開始されますよね。

 国内市場を考慮してダウンサイジングを図ったといいますが、縮められたのは全長と全高、ホイールベースのみで、肝心の全幅は1780mmと相変わらず大きいままです。

 また、スタイリングもレガシーの延長線上にあるようで、正直、新鮮味を感じられません。歴史あるネーミングを変え、ステーションワゴンを再定義しようというのなら、誰も見たことがないような新しいスタイリング・デザイン・コンセプトで勝負して欲しかったと心底思うんですけれどね…

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2014年4月28日 (月)

4/28の傍観車

 うねったフォルムのマッシブデザイン…ここにきて一息ついた感がありますよね。

 また、世界中のメーカーが巻き込まれたかと思いきや、フォルクスワーゲンだけは、一切無視をしたかのように、シンプルなラインを模索していたのは興味深い事実です。

 今後のカースタイリングは、このようなコンサバ路線に向かうものと想像しますが、シンプルなフォルムで良いデザインをするのはなかなか難しいことなので、メーカーによるデザインの実力差がよりはっきりするかもしれません。

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2014年4月27日 (日)

4/27の傍観車

 シルバーの現行日産シルフィーを見かけました。

 アジア諸国での販売を見込んでサイズが拡大し、3ナンバー車となってしまいましたが、スタイリングのセンスはなかなか良いですよね。

 マッシブフォルムを取り入れてからの日産デザインは、今一つという感じでしたが、ここに来てやっとそれを消化してきたみたいです。特に、このシルフィーと、ラティオ、ティアナといったセダンは、地味ながら上品なフォルムだと思います。

 ただ、マツダのアテンザ、アクセラのような色気がないのは残念ですね。

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2014年4月26日 (土)

4/26の傍観車

 軽の本格オフロード四駆といえば、昨日もちょっと触れたジムニーがあります。(三菱もパジェロミニでこの分野に進出したものの、去年で生産を終了してしまいました。)

 生活に最も近い存在である軽自動車がオールラウンダーとしての性能を持てば、いわば「究極の自家用車」になりえる訳で、個人的には、ずっとそんなクルマが登場しないかなと期待していました。

 ミニバンとオフローダー的要素を兼ね備えたハスラーの登場は、そんな理想のクルマに近づく一歩だと思うんですよね。あとはライバルのダイハツが有力な対抗馬を出せるかどうかに懸かっているといえるでしょう。

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2014年4月25日 (金)

4/25の傍観車

 ピンク色のスズキ・ハスラーを見かけました。

 このクルマの登場時、「この手があったか!」と思いましたが、案の定、スマッシュヒットとなりましたよね。今流の軟派なクロスオーバーと思いきや、ラフロード走行を助けるグリップコントロールやヒルディセントコントロールなどの本格的装備を持つのは、長年ジムニーを作り続けるメーカーならではの意地といえるのかもしれません。

 それにしてもこのクルマ…日本の軽自動車にはホントに計り知れない魅力があると実感させる一台だと思います。

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2014年4月24日 (木)

4/24の傍観車

 イヴォークが世界的にヒットしているランドローバー社。

 名前の通り、元々はローバー社が作るオフロード車のブランドネームだったものが子会社として独立したのが始まりです。その後、親会社がBMW、フォード、タタモータースへと変わり今に至っています。

 日本においては、ジャガーとの併売が決定して以降、単独ディーラーの閉店が進み、私の家の近くのショップも、いつの間にか元のマツダ店に戻っていましたね。

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2014年4月23日 (水)

4/23の傍観車

 白い現行4代目ランドローバー・ディスカバリーを見かけました。

 身近な存在として価格もこなれていた初代とは比較にならないほど、今や高級車になってしまいましたよね。

 ややカジュアルなデザイン・スタイリングを採用するものの、基本的な造りはレンジローバーとほとんど変わらないため、当然といえば当然なのかもしれませんが、初代を購入検討していたこともある私としては、残念な限りです。

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2014年4月22日 (火)

4/22の傍観車

 エンジンの過給技術…かつてのターボブームの頃と今ではずいぶん差があると思います。

 今の主流は低圧過給方式というもので、主にエンジン低回転時にトルクを補えるように過給器の立ち上がりを良くする代わりに、高回転時には過給具合を緩めることで、過激なパワー上昇による燃費悪化を防ぐよう工夫されています。

 特にフォルクスワーゲンは、この方式のラインナップが充実しており、フルサイズミニバンのシャランなども、たった1.4リッターのエンジンで十分な走りを確保していますよね。

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2014年4月21日 (月)

4/21の傍観車

 過給器といえば、個人的には、かつてのポルシェ911ターボを真っ先に思い出しますね。

 あの頃(1970年代)はまだ「夢の技術」という感じでしたが、その後あっという間に国産各メーカーが搭載車をリリースし、一大ターボブームになったのは記憶に新しいところです。

 中でも、ターボとスーパーチャージャーを同時に搭載したその名も「マーチ・スーパーターボ」(1989年)は忘れることのできない存在ですね。

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2014年4月20日 (日)

4/20の傍観車

 かつて各メーカーのフラッグシップに搭載されたV12エンジン…今から思えば贅を尽くした仕様でしたよね。

 今やコンパクトカーには、2気筒で走らせようというモデルも現れるなど、少気筒化の波が押し寄せています。大型車も昨日書いたジャガーXJをはじめ、2リッター以下の4気筒エンジンで済まそうという動きがあるようです。

 それでも実感するパワーは変わらないようにと、ターボなどの過給技術が復活?したのも興味深い事実といえるのではないでしょうか。

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2014年4月19日 (土)

4/19の傍観車

 昨日のBMW850iやメルセデスS600などのV12エンジンを積むフラッグシップと呼ばれたモデル達…

 さすがに造りも良かったので、20年を越えても現存し、街中で見かけることも多いですよね。

 ただ、今では、かつてそのV12を積んでいたこともあるジャガーXJですら、2リッター直4エンジンを積む時代…6リッターという排気量が過去の産物に見えてしまうのも仕方ないですよね。

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2014年4月18日 (金)

4/18の傍観車

 BMW850iを見かけました。

 1990年発表ですから、もう約四半世紀前のモデルということになりますよね。

 巨大なクーペボディーに5リッターV12エンジンを積む贅沢な仕様は、メルセデスSLに対抗したことは間違いありません。

 ただ日本ではバブル崩壊と重なり、販売の方はサッパリだったといいます。そうして見ると、M1以来の採用となったリトラクタブルヘッドライトも、なんだか物悲しそうに映るのは人情というものでしょうか。

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2014年4月17日 (木)

4/17の傍観車

 タイヤの話を続けましょう。

 最近は、エコタイヤと呼ばれる省燃費性能を求めるタイヤがすっかり主流になりましたが、国産メーカーのものと海外メーカーのものとでは、そのテイストに大きな違いがあると思います。

 まず、国産は、「エコ」である以上、燃費が良くなければ意味がないとばかり、転がり抵抗の低減を徹底的に追求しているのが特徴といえるでしょう。

 一方、海外メーカーは、エコタイヤにおいても、アウトバーンをはじめとする高速道路やアルプスの山岳道路(ワインディングロード)などで安心して走れる「操縦安定性能」の確保がまず第一にあり、その上での省燃費性追求ということになっているようです。

 どちらがいいか、それはユーザーが何を重要視するかによって変わってくると思いますが、個人的には、国産エコタイヤの一部で、省燃費性能を追い求めるあまり、ウエット性能の怪しいモデルが見られることに一抹の不安を覚えてしまうんですよね。

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2014年4月16日 (水)

4/16の傍観車

 クルマにおけるタイヤの役割…考えてみると大きいですよね。

 実感としては8割くらいあるんじゃないでしょうか。「走る・曲がる・止まる」のすべてに関わっていますから。

 例えば、エンジンパワーのないクルマでも、操縦安定性能に優れ、気持ちよく運転できれば、それは「スポーティーで良いクルマ」といえます。でも、その逆はありませんよね。

 考えてみると、かつて私が乗っていたシトロエンBXも、その乗り味の大きな部分をミシュランMXV2というタイヤが担っていたのかもしれず、あらためてその重要性を認識させられます。

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2014年4月15日 (火)

4/15の傍観車

 今日は先日交換したタイヤ、ミシュランエナジーセイバープラスの追加レポートをします。

 あれからしばらく走ったのですが、同銘柄の後継タイヤとは思えないほど進化している点がありました。それは、タイヤノイズで、舗装路のほとんどの状況で前モデルよりも格段に静かになり、エンジン音の方が気になるほどです。

 その他の「乗り味」に関しても、少しずつレベルが向上しており、もともとトータルバランスに優れた銘柄だっただけに、もはやその実力は、ファミリー向けタイヤとして最強と言っても過言ではないでしょう。

 他メーカーのタイヤを同時に試すことは無理なので、比較こそ出来ませんが、自信を持っておススメできるタイヤであることは間違いありません。

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2014年4月14日 (月)

4/14の傍観車

 ファミリーユーザーの定番となって久しい国産ミニバンですが、ここの所、年々スタイリングが地味になり、各社似てきたと思いませんか。

 ステップワゴンなどは、3代目でだいぶ「弾けた」デザインを採用して、これは面白くなるなと思わせたものの、その後の4代目では、一気にコンサバ方向に、いわば「先祖がえり」してしまいましたよね。

 VOXYは昨日書いた通りですし、セレナにしても3代目の頃の洗練されたスタイリングが一番良かったように思います。

 増税にも打ち勝って景気回復が続くようなら、クルマの方も少しは派手なスタイリングを志向したものが現れてきてもいいんじゃないでしょうか。

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2014年4月13日 (日)

4/13の傍観車

 黒い現行トヨタVOXYを見かけました。

 フロントマスクこそ毒気を感じさせるものの、モデルチェンジごとにスタイリングのキレがなくなり、今やセレナと見分けがつかなくなってしまったように感じます。

 個人的には、初代の都会的でモダンなスタイリングがお気に入りだったんですけれども…

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2014年4月12日 (土)

4/12の傍観車

 パールホワイトのトヨタiQを見かけました。

 現行にして第一級の希少車でもあるこのクルマ…フル装備の高級仕様を見るのは初めてでしたが、なかなかカッコ良かったですね。

 まさに「小さな高級車」といえるその佇まいは、国際的にも十分通用するものと思われ、なんとか存続、さらには再生ヒットとなって欲しいと願わずにはいられませんでしたね。

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2014年4月11日 (金)

4/11の傍観車

 シャレードが世に広めたといってもいい3気筒エンジン…

 今では各社いろいろなクルマが採用していますが、性能・フィーリング的にも出色の出来といえるのがフォルクスワーゲンUP!に搭載される1.0リッターの3気筒エンジンでしょう。

 残念ながら同社お得意のツインクラッチではなく、シーケンシャルタイプの5速セミATと組み合わされますが、低コストを追求した割に実際の走りは重厚感と高品質感の塊といった感じで、ゴルフと何ら変わりないと思わせるほど優れたものです。

 このクルマの前だと、ほぼ同価格で売られる日産マーチなどの国産車は、いかにも薄っぺらく見えてしまうのがホントに悔しいですね。

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2014年4月10日 (木)

4/10の傍観車

 ブーンはそれほど浸透していませんが、シャレードで培った3気筒エンジンは、今や世界中のコンパクトカーで注目されるアイテムとなりましたね。

 コンパクトさと低燃費を得るためには4気筒より有利、安定したトルクとパワーのためには2気筒より有利ということで、いわば「いいとこどり」のエンジンなわけですが、従来、振動面などでの問題がありました。これをバランスシャフトの採用やエンジン施工精度そのものの向上などによって解決してきました。

 でも、あくまでもこれを一般に広めたのはダイハツシャレードであったということを、ここであらためて書いておきたいと思います。

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2014年4月 9日 (水)

4/9の傍観車

 パッソといえば、開発の大半をダイハツが担当していることはよく知られていますよね。

 当然、ダイハツでもブーンという名で販売されているわけですが、やはり販売力の差というか、街中ではほとんど見かけません。

 かつて、一世を風靡したリッターカー、シャレードの流れを汲むこのクルマが、ダイハツブランドで浸透できないのは寂しい限りです。

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2014年4月 8日 (火)

4/8の傍観車

 黒い現行トヨタパッソを見かけました。

 「+hana」という最上級グレードで、ドアミラーやグリップなどがシルバーに塗装されていたりと、なかなかプレミアムな雰囲気を醸し出していましたね。

 カタログで調べてみると、このグレードは女性を多分に意識したものであることが分かりますが、単にプレミアムグレードとして、男性が乗っても全くおかしくない仕上がりになっていると思います。

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2014年4月 7日 (月)

4/7の傍観車

 昨日の約束通り、新しく履いたタイヤ、ミシュランエナジーセイバープラスの印象を書くことにしましょう。

 まず、前モデルでも定評のあったドライ&ウェットでのグリップ力の高さは健在です。また、同サイズ他社モデルよりタイヤそのものが軽量なことによる走り出しの軽快感はより磨きがかかったという印象で、これなら本来のうたい文句でもあるエコタイヤとしての性能も期待が持てそうです。

 今のところ良いことづくめで欠点は見当たりませんが、前回履いていた同銘柄タイヤが、トレッド溝を大幅に残したまま経年変化のひび割れで交換せざるを得なかったので、そのことだけが気掛かりですね。

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2014年4月 6日 (日)

4/6の傍観車

 先日、わが愛車マーチのタイヤ交換をしました。溝はまだまだ残っていたものの、トレッド面にまでひび割れが出始め、4年半でお役御免となったわけです。

 やはり、青空駐車で週末ドライバーというのは、先日交換したバッテリー同様、タイヤにとっても過酷な試練を与えていたんでしょうね。

 銘柄は前回と同じミシュラン・エナジーセイバーの進化形であるセイバープラスというものですが、乗り味などのインプレッションは、また明日書くことにしましょう。

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2014年4月 5日 (土)

4/5の傍観車

 三菱EKワゴンを見かけました。

 現行になってからめっきり見かける機会が少なくなったのは、日産で双子車のデイズが売られているからでしょう。販売面だけで見ると得をしたのは日産だけのようですが、実際は共同開発ですから、両社に利益は分配されるはずですよね。

 まあ、ユーザーの立場からいうと、クルマというのは買うまではスタイリングだの性能だの言いますが、買ってしまってからは、アフターサービスの質がなんぼの世界ですから、同じ双子車ならデーラー網の充実しているメーカーから買いたいというのが人情というものでしょう。

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2014年4月 4日 (金)

4/4の傍観車

 白いフォルクスワーゲンUP!を見かけました。

 すっかり日本の道にも馴染んだ感じがあるこのクルマ、特徴はやはり造りの良さでしょう。

 車両価格150万円前後といえば、売れ筋の軽自動車と変わりません。それでいて、あのドアやシートの建付けは、思わず「ありえない」と言いたくなるほどの高いクオリティーで、上級のゴルフやパサートと何ら変わりはありません。もちろん、その他の部分も同じく高い基準で作られているため、10年単位で長く使った場合には、国産車との差が歴然としたものになるに違いありません。

 気になるのは、割高な交換パーツなどのメンテナンス関連と、日本車に比べて装備が簡便なところですが、これはユーザーがどう考えるか、いわば価値観の問題なので一概に良いとか悪いとかは言えないでしょう。

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2014年4月 3日 (木)

4/3の傍観車

 ホンダN-ONEプレミアムを見かけました。

 N-ONEは圧倒的にこのプレミアムが魅力的なグレードですね。特に今回見かけた個体は、黒いボディーにベージュの内装というヨーロッパで古くから人気のカラーコーディネーションで、「小さな高級車」を体現していたと思います。

 でも、毎度書いていることですが、これでもう少しスタイリングが洗練されていたらと思ってしまうんですよね…

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2014年4月 2日 (水)

4/2の傍観車

 白い現行トヨタウィッシュを見かけました。

 あれだけブームだったミニバンもここにきて、すっかり沈静化の感がありますよね。そういえば、ライバルのホンダストリームも最近はあまり見かけなくなりましたし…

 ただ、多人数をコンパクトなサイズに収容するというコンセプト自体は、今でも色褪せてはいないと思うので、ちょっと目先を変えただけでも、またヒット作が出そうな気がしないでもありません。

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2014年4月 1日 (火)

4/1の傍観車

 初代日産キューブを見かけました。

 個人的には、2代目と現行3代目の印象があまりに強いため、この初代はいったいどこの何というクルマだっけと思わず考え込んでしまうほど印象が薄いですね。

 でも、セールス的には決して失敗作というわけではなくて、当時、不振に喘いでいた日産の救世主と呼ばれるほど売れたそうですから、クルマというものは分かりませんよね。

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