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2019年11月 6日 (水)

11/6の傍観車

 昨日のアストン・ラピードもそうですが、英国のセダンというのは、どうしてああも流麗なスタイルのクルマが多いのでしょうか。

 お馴染みのジャガーのセダンが典型ですが、おそらくスポーツカーがベースになっているためと想像されます。

 ただ、全高が1400mmに満たないものが多いため、頭上空間は狭く、セダンらしい豊かなキャビンスペースを期待すると裏切られることになるかもしれませんね。

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